Beautiful life☆

美容とダイエットなど美しくなる為の情報を発信していきたいと思ってマス♪

2014年09月の記事

ローションタイプでは世界初!最先端のエイジングケア☆

洗顔、保湿、色々試したけど、目立つ毛穴は変わらない・・・。
もしかしたら、あなたの毛穴、たるみ毛穴かも?






「たるみ毛穴」ってどんな毛穴?
たるみ毛穴は、真皮のコラーゲンが変性し、皮膚が毛穴を支えきれず、
垂れてきたため、毛穴が開いてしまうタイプの毛穴です。
もし、20代後半から毛穴が目立ってきて、気になっている場合は、このタイプの毛穴であることが多いのです。
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あなたの毛穴がたるみ毛穴だったら、今すぐ間違ったスキンケアをストップしてください。
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◆毛穴を引き締めるために、冷水や化粧水だけでケアをしている
クレンジングで毛穴の汚れを落とすことだけに専念している
エイジングケア成分の入っていない化粧水や美容液だけでケアしている
これらは、今すぐににやめて、
たるみ毛穴は、その原因を考えたスキンケアが必要です!!


じゃぁ、たるみ肌の原因は?
もちろん、お肌の細胞の衰えが、その根本の原因です。
たるみ毛穴は、縦長のしずく形に広がるので、
「しずく毛穴」「涙毛穴」「帯状毛穴」「老化毛穴」などとも呼ばれます。
30歳以上の方で、頬に多く見られるのが特徴です。
このたるみ毛穴は、皮膚がたるむことで毛穴の形が崩れてしまい、
より大きく目立ったしまうやっかいな毛穴なのです。
加齢や紫外線などで、お肌のコラーゲンやエラスチンが減ったり、
変性することが原因なので、保湿ケアだけではなかなか改善できません。

たるみ肌のケアのポイント
知らぬ間に間違ったケアで、せっかくのあなた本来の素肌がキープできていないなら、
あなたのお肌がかわいそう…。
あなた本来のお肌はいつまでも毛穴が目立たないのに…。
手遅れになったり、放置しておくことで取り返しがつかない事になる可能性だってあります。
そこで必要なのは、原因にフォーカスした、ちゃんとしたスキンケア
コラーゲンやエラスチンをサポートする化粧品を選ぶことがポイントです。

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ポイント1
バランスの良い食生活、十分な睡眠、適度な運動など内部からの
エイジングケアを日常生活で心がける

ポイント2
基本となる優しい洗顔と保湿ケアは、欠かさない

ポイント3
表情筋トレーニングなども取り入れる

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さぁ、エイジングケアはじめてみませんか?ご購入はこちらから↓↓↓↓↓↓↓


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バストを育てるヒミツ☆

バストアップの情報は、世の中にたくさんありますが、

バストは正しくケアすれば、胸は育ちます♪

1.大豆イソフラボンが多く含まれる食事をとること。
豆乳が手軽ですね♪
就寝時に最も成長ホルモンが活発になるので、豆乳は夜寝る前に飲むと良いと言われています。

2.胸筋ストレッチでバストを支える為の筋力をつける
やり方は簡単♪
バスタイムなどで、両手を合掌のポーズで息を吸って上から息を吐きながら、胸の中心までもってきましょう。
これを1日に数回行うといいでしょう☆

3.ツボマッサージ
まず、最初に鎖骨下にあるリンパのツボを刺激してから、
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脇の下にある乳腺のツボを刺激して、
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バストを包むように外側から内側にかけてくるくるまわすように、マッサージしてください。

4.正しくブラジャーをつける
上げ底パット付きのブラは、逆にバストを潰して育たなくなります。
できれば、自然の形の、ストラップ付きのを着用してください。
ブラジャーをつけるときは、
下を向きながら、脇の下からおっぱいを引き寄せます。
例えば右のおっぱいを右のブラカップに入れる時は、左手で脇の下から斜め上に向かって
持ってきます。この時、脇の下の贅肉も持ってくるイメージをしてください。
反対側を同じように。
この正しいブラのつけかたで簡単に1カップアップします。
胸はたいてい脇に逃げていますので、
逃げた胸をブラカップに入れてあげるのです。
でも、また動いているとだんだんまた逃げていくので、
化粧室などに行くタイミングなどで、元の位置に戻してあげてください。

あと、マッサージの時にこんなアイテムもいいかもですね♪
温感成分付きというのが、マッサージに相乗効果でいい気がします!!
では、美乳を目指して頑張りましょう☆





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たった7日で肌が劇的に明るくなる!くすみを解消する方法

季節の変わり目は、肌がデリケートに傾きがち。
とくに夏を過ごした肌は、ごわついたり透明感が低下したりと、どうも調子が悪いもの。

過酷な夏を過ごした肌、実はたくさんの問題を抱えています。
たとえば、夏の間に浴びた紫外線ダメージの蓄積と気温・湿度の急激な低下により乾燥が深刻化。
黒くくすみがちになります。さらに、血流が低下することで、顔色が悪くなり、活力のない疲れた印象を与えてしまうことも。

夏を過ごしてからというもの、どうも肌の調子がおかしい。と感じる方は、肌が夏の疲れを引きずったままなのかもしれません。

生活習慣の乱れなどから肌のターンオーバーが正常に行なわれていないと、どんどん古い角質がお肌の上に溜まっていってしまい、くすみの原因に……。

しかし、正しい洗顔の仕方を知ることで、くすみだけでなく、ニキビが治ったり、毛穴をなくしたりすることができるんです!

1日では十分な効果を得ることは難しいですが、まずは1週間続けてみてください。

確実に本来あるはずの透明感がよみがえってきます。くすみが解消されれば、キレイ色も似合うようになって、春がますます楽しみになりますよ。



■肌を本来の明るさに取り戻してくれる洗顔方法

(1)ぬるま湯(32~34℃くらい)で洗顔する

洗顔にはベストな温度があります。それは、ぬるま湯(32~34℃くらい)。

顔の表面から皮脂が溶け出す温度は30℃です。したがって、それよりも少し温かい32℃で洗えば、自然と顔から皮脂が出てきて、汚れが浮きでたところを洗うことができるのです。

まだまだ寒い日もありますので、つい温かいお湯で洗顔したくなりますが、35℃以上のお湯で洗うことで、シミやくすみの原因に。洗顔にベストな温度32℃は、手では温かさを感じない程度です。

(2)洗顔料はしっかり泡立てる

泡洗顔なら、優しくマッサージするように馴染ませるだけで、毛穴の奥まで入り込み、汚れや古い角質を取り除くことができます。

濃密な泡の作り方は、まず、適度にぬるま湯を加えながら、泡をつぶさない様に手のひらで泡立てます。うまく泡立たない場合は、ネットを使ってみてください。

泡立てネットを使うと、たった10秒でとてもきめ細かい泡を作ることができます。もこもこの泡を作ったら、両手でこねるようにして空気を抜きます。すると、簡単に濃密でクリーミーな泡ができますよ。





(3)保湿成分の入った洗顔料を選ぶ

保湿は、洗顔するときから始まっています。洗顔料に保湿成分がしっかり入ったものを選びましょう。

肌のターンオーバーが遅くなって最近くすみが気になると思ったら、まずは洗顔料を見直してみてください。

洗顔石鹸による洗顔は、石鹸成分による洗浄なので、肌にとって優しいのです。その上、泡洗顔になるので、指による刺激は最低限。

今から洗顔にこだわることで、一週間後には違いが見られ、二週間後にはワントーン明るくなった素肌がよみがえってきます。くすみのない明るい素肌で、秋のファッションも楽しみましょう!




シャンプーから顔ヨガまで。正しい頭皮ケアの方法

美しい髪を手に入れるためにも、薄毛をケアするためにも必要なのは頭皮のケアです。お風呂で行う洗髪時から、マッサージなど、自分でもできる簡単な頭皮ケアをご紹介します。

正しいシャンプー方法
シャンプーをする目的は、髪や頭皮を健やかに保つことです。しかし、間違った洗い方をしている方は多いようです。シャンプーで髪の毛全体を洗っていませんか?キレイな髪を保つために毎日一生懸命洗いすぎていませんか?あなたのその間違ったシャンプーが、髪のダメージを促進しているかもしれません。

髪がダメージを一番受けやすいのは、濡れて水分を含んでいる時です。この時毛髪はキューティクルが膨張し、とても無防備な状態になっているので、毛髪をガシガシ洗うと傷みの原因になります。では正しい洗い方とはどのようなものでしょうか?

シャンプーは髪を洗うものではなく、頭皮を洗うものであり、頭皮の毛穴の汚れや不要な皮脂を洗い流すことがシャンプー剤の役目です。まず泡立てたシャンプー剤を頭皮全体になじませ、皮脂を溶かしこむようなイメージで指の腹でやさしくマッサージしながら頭皮のみを洗います。髪の汚れは、お湯ですすぐ程度でキレイに落ちるので、意識して洗う必要はありません。

シャンプー後は頭皮を中心にしっかりとすすぎましょう。もしもシャンプー剤が頭皮に残留すると、かゆみやフケ、毛穴の詰まりなどの原因となってしまいます。

しっかりとすすぐためにも、シャンプーにかける約2倍の時間を目安にしましょう。

正しいリンス・コンディショナーの方法
リンスやコンディショナーをつける目的は、髪の表面をコーティングして保護し、指通りを良くすることです。しかし、リンスとトリートメントを混同している方が多いようです。リンスやコンディショナーは髪を洗った後につけてすぐに洗い流すのですが、トリートメントのように、つけ置きやマッサージを行うのは間違った方法です。

トリートメントは毛髪の内部まで成分が浸透するので、5~10分放置することにより毛髪のダメージ部分に栄養を補給する事ができます。しかし、リンスやコンディショナーは、髪のきしみを防ぎ、指通りをよくするためのものであり、コーティング効果しかありません。よって、リンスやコンディショナーは塗布した直後洗い流していいのです。

また、頭皮にまでたっぷり塗布したりそのままマッサージなどしてしまうと、毛穴を塞いでしまい、フケやニオイの原因になってしまいます。キレイな毛髪を育て保つために、リンス・コンディショナーは頭皮から5cmほど離した位置から毛先中心に塗布するようにしましょう。

日常で取り入れられるマッサージ方法
コシのあるキレイな毛髪を育てるには頭皮マッサージが効果的です。頭皮の血行が促進されることによって毛母細胞に酸素や栄養が行き渡り、健康な頭皮を育てるだけでなく、美しい毛髪を育てることができます。

理想的なケアは、耳の上から4本の指で円を描くように下から上にむかってマッサージし、最後に頭皮のてっぺんを指圧、これをまんべんなく行います。しかし、毎日マッサージを継続して行うのは面倒ですよね。そこで、忙しくて時間がない!いう方でも効率的・効果的にできるマッサージをご紹介します。

手を使わずに「ながら」で出来る『顔ヨガ』で頭皮の血行促進!
【「前頭筋・後頭筋」を鍛える顔ヨガ】

1.約5秒かけてゆっくり眉をもちあげて目を見開く

2.約5秒かけてゆっくり目を閉じる

これを繰り返すと頭皮の天辺がよく動くのを感じることができます。

【「胸鎖乳突筋」を鍛える顔ヨガ】

1.首を右に、回るところまでゆっくり回す

2.少しあごを前に突き出すイメージで5秒キープ

2.逆に回す

3.同じように約5秒キープ

これを左右3回ずつ繰り返しましょう。首の筋がストレッチでき、首の付け根から血行がよくなります。

毎日のブラッシングで血行促進
もっと手軽に血行促進するには、ツヤ髪が手に入り一石二鳥なブラッシングが効果的です。

ブラシの良いところは、指のマッサージと違い手早くまんべんなく頭皮に触れることができる点や毛穴に詰まった皮脂や汚れをとり除くことができる点です。ブラッシングに使用するブラシは、適度な硬さのあるナイロン製のものや豚毛ブラシ、クッションブラシなどがおすすめです。

髪が絡んでいる時は先に毛先をブラッシングし、その後に全体をブラッシングするようにしましょう。

食生活からの改善
健やかな髪を育てるためには、毛髪を作り出す土台となる健やかな頭皮が必要です。頭皮を刺激してケアすることも大切ですが、まずは頭皮を健康に育てるための日々の食事を見直してみましょう。ここでは積極的に摂取すべき、頭皮ケアにつながる栄養素をご紹介します。

ビタミンA
細胞分裂を正常化し、頭皮の健康を保ちます。ビタミンAを多く含む食品は、主にレバー・うなぎ・緑黄色野菜などです。

ビタミンB群
代謝促進により、毛母細胞の細胞分裂を活発にします。身体の免疫力を高める効果も期待できます。

ビタミンB群を多く含む食品は、

B2→緑黄色野菜、卵、大豆、レバー、乳製品など

B6→魚類、レバー、肉類、バナナ、キャベツ、くるみ、大豆などがあげられます。

ビタミンE
毛細血管を拡張する働きにより、頭部まで栄養が行き渡るようになります。ビタミンEを含む主な食品は、魚介類、ごま、ナッツ類などです。

また、糖分や脂っこい食べ物は過剰皮脂を促進するため、毛穴を詰まらせ髪を細らせてしまう可能性があります。インスタント食品、加工食品やコンビニのお弁当などのような添加物の入ったものがあげられます。

ついつい手軽で摂取しがちなこれらの食品ですが、なるべく避けて美しい毛髪を作る生活を積極的に心がけましょう。





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