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カテゴリー "ヘアケア" の記事

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シャンプーから顔ヨガまで。正しい頭皮ケアの方法

美しい髪を手に入れるためにも、薄毛をケアするためにも必要なのは頭皮のケアです。お風呂で行う洗髪時から、マッサージなど、自分でもできる簡単な頭皮ケアをご紹介します。

正しいシャンプー方法
シャンプーをする目的は、髪や頭皮を健やかに保つことです。しかし、間違った洗い方をしている方は多いようです。シャンプーで髪の毛全体を洗っていませんか?キレイな髪を保つために毎日一生懸命洗いすぎていませんか?あなたのその間違ったシャンプーが、髪のダメージを促進しているかもしれません。

髪がダメージを一番受けやすいのは、濡れて水分を含んでいる時です。この時毛髪はキューティクルが膨張し、とても無防備な状態になっているので、毛髪をガシガシ洗うと傷みの原因になります。では正しい洗い方とはどのようなものでしょうか?

シャンプーは髪を洗うものではなく、頭皮を洗うものであり、頭皮の毛穴の汚れや不要な皮脂を洗い流すことがシャンプー剤の役目です。まず泡立てたシャンプー剤を頭皮全体になじませ、皮脂を溶かしこむようなイメージで指の腹でやさしくマッサージしながら頭皮のみを洗います。髪の汚れは、お湯ですすぐ程度でキレイに落ちるので、意識して洗う必要はありません。

シャンプー後は頭皮を中心にしっかりとすすぎましょう。もしもシャンプー剤が頭皮に残留すると、かゆみやフケ、毛穴の詰まりなどの原因となってしまいます。

しっかりとすすぐためにも、シャンプーにかける約2倍の時間を目安にしましょう。

正しいリンス・コンディショナーの方法
リンスやコンディショナーをつける目的は、髪の表面をコーティングして保護し、指通りを良くすることです。しかし、リンスとトリートメントを混同している方が多いようです。リンスやコンディショナーは髪を洗った後につけてすぐに洗い流すのですが、トリートメントのように、つけ置きやマッサージを行うのは間違った方法です。

トリートメントは毛髪の内部まで成分が浸透するので、5~10分放置することにより毛髪のダメージ部分に栄養を補給する事ができます。しかし、リンスやコンディショナーは、髪のきしみを防ぎ、指通りをよくするためのものであり、コーティング効果しかありません。よって、リンスやコンディショナーは塗布した直後洗い流していいのです。

また、頭皮にまでたっぷり塗布したりそのままマッサージなどしてしまうと、毛穴を塞いでしまい、フケやニオイの原因になってしまいます。キレイな毛髪を育て保つために、リンス・コンディショナーは頭皮から5cmほど離した位置から毛先中心に塗布するようにしましょう。

日常で取り入れられるマッサージ方法
コシのあるキレイな毛髪を育てるには頭皮マッサージが効果的です。頭皮の血行が促進されることによって毛母細胞に酸素や栄養が行き渡り、健康な頭皮を育てるだけでなく、美しい毛髪を育てることができます。

理想的なケアは、耳の上から4本の指で円を描くように下から上にむかってマッサージし、最後に頭皮のてっぺんを指圧、これをまんべんなく行います。しかし、毎日マッサージを継続して行うのは面倒ですよね。そこで、忙しくて時間がない!いう方でも効率的・効果的にできるマッサージをご紹介します。

手を使わずに「ながら」で出来る『顔ヨガ』で頭皮の血行促進!
【「前頭筋・後頭筋」を鍛える顔ヨガ】

1.約5秒かけてゆっくり眉をもちあげて目を見開く

2.約5秒かけてゆっくり目を閉じる

これを繰り返すと頭皮の天辺がよく動くのを感じることができます。

【「胸鎖乳突筋」を鍛える顔ヨガ】

1.首を右に、回るところまでゆっくり回す

2.少しあごを前に突き出すイメージで5秒キープ

2.逆に回す

3.同じように約5秒キープ

これを左右3回ずつ繰り返しましょう。首の筋がストレッチでき、首の付け根から血行がよくなります。

毎日のブラッシングで血行促進
もっと手軽に血行促進するには、ツヤ髪が手に入り一石二鳥なブラッシングが効果的です。

ブラシの良いところは、指のマッサージと違い手早くまんべんなく頭皮に触れることができる点や毛穴に詰まった皮脂や汚れをとり除くことができる点です。ブラッシングに使用するブラシは、適度な硬さのあるナイロン製のものや豚毛ブラシ、クッションブラシなどがおすすめです。

髪が絡んでいる時は先に毛先をブラッシングし、その後に全体をブラッシングするようにしましょう。

食生活からの改善
健やかな髪を育てるためには、毛髪を作り出す土台となる健やかな頭皮が必要です。頭皮を刺激してケアすることも大切ですが、まずは頭皮を健康に育てるための日々の食事を見直してみましょう。ここでは積極的に摂取すべき、頭皮ケアにつながる栄養素をご紹介します。

ビタミンA
細胞分裂を正常化し、頭皮の健康を保ちます。ビタミンAを多く含む食品は、主にレバー・うなぎ・緑黄色野菜などです。

ビタミンB群
代謝促進により、毛母細胞の細胞分裂を活発にします。身体の免疫力を高める効果も期待できます。

ビタミンB群を多く含む食品は、

B2→緑黄色野菜、卵、大豆、レバー、乳製品など

B6→魚類、レバー、肉類、バナナ、キャベツ、くるみ、大豆などがあげられます。

ビタミンE
毛細血管を拡張する働きにより、頭部まで栄養が行き渡るようになります。ビタミンEを含む主な食品は、魚介類、ごま、ナッツ類などです。

また、糖分や脂っこい食べ物は過剰皮脂を促進するため、毛穴を詰まらせ髪を細らせてしまう可能性があります。インスタント食品、加工食品やコンビニのお弁当などのような添加物の入ったものがあげられます。

ついつい手軽で摂取しがちなこれらの食品ですが、なるべく避けて美しい毛髪を作る生活を積極的に心がけましょう。





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